米Johnson & Johnson社は2月19日、ヒトパピローマウイルス(HPV)と関連がない再発または転移を有するPD-L1陽性頭頸部扁平上皮癌の1次治療として、アミバンタマブ皮下注製剤とペムブロリズマブを投与するフェーズ1b/2試験であるOrigAMI-4試験で、良好で持続的な抗腫瘍効果が認められたと発表した。

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