SNRIは2位のベンラファキシンがシェア伸長 
2026-02-14 00:00:00  日経BPメディカル 
日経メディカル Onlineの医師会員を対象に、SNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬)のうち最も処方頻度の高いものを聞いたところ、72.4%の医師がデュロキセチン塩酸塩(商品名サインバルタ他)と回答した。

第2位のベンラファキシン塩酸塩(イフェクサー)は21.9%、第3位のミルナシプラン塩酸塩(トレドミン他)は5.7%の医師が、最も処方頻度の高い薬剤として選んだ。
これまでの調査を通じて順位の変動はなかった
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