内視鏡治療の導入で見えた「こんなにいたのか」難治性GERD 
2026-02-05 00:00:00  日経BPメディカル 

国内で広がりつつある胃食道逆流症(GERD)に対する内視鏡治療。
まだ実施可能な施設は限られているが、2025年4月に新たにこの治療を導入したのが、広島大学病院だ。
同大学大学院医系科学研究科消化器内科学教授の岡志郎氏は、「プロトンポンプ阻害薬(PPI)抵抗性のGERDで困っている患者がこんなにいたのかと実感する1年間だった」と話す。

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