II期-IVA期の切除可能胃癌、食道胃接合部癌の術前療法として、標準的な化学療法であるFLOT(フルオロウラシル、ロイコボリン、オキサリプラチン、ドセタキセル)に加えて抗PD-L1抗体デュルバルマブを投与し、術後にデュルバルマブと化学療法を投与後、さらにデュルバルマブ単剤を投与することは、デュルバルマブの代わりにプラセボを投与した場合に比べて良好な無イベント生存期間(EFS)と全生存期間(OS)、病理学的完全奏効(pCR)率
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