「断らない救急」への仕組みづくりが働き方改革に結び付く 
2026-03-12 00:00:00  日経BPメディカル 

医療法人徳洲会・湘南鎌倉総合病院(神奈川県鎌倉市、669床)は、医師の働き方改革がスタートしてからも「断らない救急」の看板を下ろすことなく、救急搬送件数を維持しているがん診療連携拠点病院だ。
職員に負担がかかりそうな「断らない救急」を維持しながら、なぜ国が定めた基準をクリアできているのか。
病院長の小林修三氏に話を聞いた(本文中敬称略)。
──湘南鎌倉総合病院は昔から「断らない救急」を掲げており
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