米Pfizer社は3月19日、相同組み換え修復(HRR)遺伝子変異陽性の転移を有するホルモン感受性前立腺癌(mCSPC、mHSPC)に対して、PARP阻害薬タラゾパリブとアンドロゲン受容体経路阻害薬(ARPI)エンザルタミドの併用は、プラセボとエンザルタミドの併用よりも画像学的な無増悪生存期間(rPFS)を有意に延長できることが分かったと発表した。
フェーズ3試験であるTALAPRO-3試験の結果、判明した。

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